

|
 |
管理ポータル
- iPass Portal を介して、ユーザ アカウント、デバイス、およびプロファイルを作成して管理します。
- iOQ® の高度なレポート作成サービスを利用して、利用状況および接続性に関するデータを表示し、レポートを作成します。
- オンライン サポートのチケット システムを使用して、新しいサポート チケットを開いたり、既存のサポート チケットのステータスを確認したりします。
- iPass のナレッジベースを介して、さまざまなサポートに関する質問の回答を検索します。
iPass Portal では、iPass サービスを管理するために 1 つのソースを提供しています。設定や展開から、管理、保守、課金、およびサポートに至るまで、iPass サービスの管理を簡略化します。
- 設定。ユーザ プロファイルを作成して管理します。
- 配布。社員全体に対して ユニバーサル クライアント iPassConnect™ の配布を追跡します。iPass Portal の配布領域により、iPass Mobile Office™ サービスを立ち上げ、すばやく運用できます。そこで、ユーザ アカウントおよびプロファイルを管理し、特に、新しいエンド ユーザ デバイスを追加したり既存のエンド ユーザ デバイスを更新したりできます。
- レポート作成。iPass iOQ の高度なレポート作成サービスを使用すると、利用状況と接続性に関するデータを表示し、標準的なレポートを作成して、独自にカスタマイズしたレポートを設計することもできます。
- サポート。オンライン サポートのチケット システムを使用して、新しいチケットを開いたり、既存のチケットのステータスを確認したりできます。また、iPass の知識ベースを使用すると、自分で実行できます。さまざまなサポートに関する質問の回答を検索できます。
- Web ベースのトレーニングと高度な課金管理。これらのサービスも iPass Portal を経由して提供されます。
- 高度な iPass 課金管理機能を使用して、コストを詳細に追跡します。この機能には、すべてのユーザとアクセス テクノロジにおける利用状況明細 (CDR) やユーザ、地域、国、および都市別の利用概況レポートの作成が含まれます。
- iPass Portal を介して、その時点での請求書および以前の明細書を掲載します。各月の請求内容のダウンロードが可能になると、電子メールで通知します。
iPass Mobile Office™ サービスの代表的なものとして、統合された課金管理機能があります。絶えず連絡するために、ユーザは、多くの場合、複数のアクセス プロバイダおよびテクノロジを介して接続しなければならず、課金管理が複雑になりがちです。iPass は、一貫した利用状況明細を 1 枚の請求書にまとめることによって、すべてのリモートおよびモバイル接続の課金プロセスを簡略化します。ユーザの接続場所や接続方法にかかわらず、ボタンを 1 回クリックするだけで利用状況明細 (CDR) レポートを入手できます。業界をリードする iPass の決済/課金システムは、毎日/毎月の CDR および利用概況レポートを作成します。また、この決済/課金システムは、エンド ユーザが属する企業名義のクレジット カードに直接請求するように設定することもできます。
- 毎日の利用状況明細書 (CDR)。アクセス方法 (ダイヤルアップ、ブロードバンド、公衆無線 LAN) に関係なく、すべてのユーザの CDR は毎日または毎月作成されます。CDR は、課金時に iPass Portal からユーザが参照できるようになっています。
- Portal ベースの課金管理。毎月、月初めに、iPass は、iPass Portal に請求書と最新の明細書を掲載し、請求内容のダウンロードが可能なことを各利用者に電子メールで通知します。利用者は、その時点の月の請求書情報だけでなく以前の月々の情報にもアクセスできます。明細書には、該当月の利用状況、支払額、残高、合計支払などの詳しい情報が記載されています。
- 企業名義のクレジット カードのサポート。社内のチャージバック管理作業を簡略化したり、または一切排除したりするために、エンド ユーザのアクセス料金を企業名義のクレジット カードに課金できるサービスもあります。
- 課金レポート。iPass は、利用者が利用状況を分析して把握しやすいように、ユーザ、地域、国、および都市別の利用概況レポートを提供しています。
|